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幼稚園・保育園の先生のための保育記録のとり方・生かし方
関 章信/編著明治図書はじめに記録ありき。保育は記録から始まるといっても過言ではないでしょう。文字で書くことによって、自分の保育のねらいと結果がはじめて明らかにされ、観察者としての自分の目に触れていきます。最も身近な記録である保育日誌を書きつつ、第三者としてのもう一人の自分が保育を評価し反省しているのです。すでにこの時、翌日の保育が始まっています。子どもの姿から保育を考えるとは、まさにこのことなのです。満3歳児からの記録の【とり方から生かし方】をイラスト入りの具体的な事例で紹介しました。1 記録とは2 保育記録の具体事例3 記録を生かす具体事例4 保育記録Q&A1冊のみのご注文は送料200円(メール便で送付、代引き不可)
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